キン肉マン第515話・516話感想。今年ラストの感想は、ダブルでゴメーン、誠にスイマメーン。

キン肉マン

エンデマンが消滅して、新たに現れる超人。
この超人は一体…?

どーも、たけGです。

私事で1週間ほどお休みをいただいていて、すいません。
もし万が一、515話感想を楽しみにしていただいて、通常更新を楽しみに待っておられた方がいたら、本当にすいません。
今記事から通常営業再開しますが(と、言いつつ日曜更新に間に合いませんでしたが)、今回は2話まとめて感想を語りたいと思います。
そのため、いつも以上に長く、そして駆け足の感想になっているかもしれません。
その辺も本当にすいません。

でも、来年、2026年末にまでこのブログが続いていたら、きっと同じ時期に同じことしますので、先に謝っておきます。
すいません〜!

⚫︎前回の振り返りと、いつもの注意事項。

テリーマンの猛攻によって蓄積されたダメージにより、崩れゆくエンデマン。
テリーマンが最後に狙う一撃は、新しい技でも、改良された技でもない。
ずっと地道に使い続け、研鑽してきた技。
戦えなかったテリーマンの代わりに闘い、我が身を捧げたジェロニモが憧れ続けていた技。
ブレーンバスターでもって、遂にエンデマンを仕留めた!

と、いうのが前回のお話でした。

キン肉マン第514話「憧れへの返礼‼︎の巻」感想:変わらないのは磨き上げた技と魂、そして当たらぬ予想

炸裂するテリーマンの大技!vs時間超人エンデマン、決着なるか?そして今後の展開は?当たらぬ予想もまた再び!どーも、たけGです。⚫︎前回の振り返りと、いつもの注意事項散々痛めつけられたエンデマンへお返しとばかりにテキサス流のフルコースをお見舞…

今回、2話分まとめて語っていきますが、どちらの話についてもネタバレに配慮する事なく書いております。
あの超人がどうとかこうとか…

なので2話分まとめて未読の方はご注意を!

まず本編を読みましょう!

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515話、516話をご覧ください。

単行本待ちの方もご注意を!

⚫︎第515話 本編感想

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▶︎テリーマン激勝へのシュプレヒコール

五大刻・エンデマンを文字通り打ち砕いたテリーマン。
観衆は一斉にテリーコール。
アシュラマンは腕を組んだまま「カカカ」笑い。
この表情がまたいいですね。
「お前ならこれぐらい当然」とでも言っているかのような表情。
この後でも語りますが、この2人の関係、いいですよねえ。

遠く離れた超人墓場では、キン骨マンとイワオちゃんが抱き合って喜ぶ姿が。

これぞアチキの見込んだ男だわいな〜っ

だわいな〜っ

イワオちゃん、なんだかぽっちゃりしているようで、どこかオカマラスにも見えませんか?

そして上空のヘリコプターからはスカイマン。

フェリスダデス(おめでとう)アミーゴ(友よ)!

解説者は私情挟まず、中立ですよ中立。
粉々になったエンデマンについても何かコメントくださいよ。

そしてテリーマン、そのスカイマンが搭乗中のヘリコプターが旋回している空に向かって拳を突き上げる。

この勝利はキン骨マン…
そして、お前にもらった勇気のおかげだ

必ず助けてやるからなジェロニモ‼︎


アミーゴ涙目。

そして天界のカピラリア照射砲の一部になっているジェロニモの目にも涙。
テリーマンの声が届いているかのよう。
きっと、届いているのでしょう。

そしてリングサイドにアシュラマン。

やればできるじゃないか、と声をかけるアシュラマンに対して、叱咤激励の礼を述べるべく手を差し出したテリーマンですが、アシュラマンはその手をバシィと叩き払う。
決して馴れ合おうとしない、あくまで悪魔超人として正義超人テリーマンとの距離を置くアシュラマン。
でも、その距離がいい!その関係性がいい!
王位争奪編のアシュラマンだったら握手に応じていたかもですが、やっぱりアシュラマンはこうでなくっちゃ。

▶︎時間超人の1億パワー考察

アシュラマンとテリーマンによるエンデマン、および時間超人考察。

アシュラマンはエンデマンに、1億パワーというには物足りなさを感じていた。
それは、実際に闘っていたテリーマンも同感。
パワーの数値自体は間違っていないと思うが、それを存分に使いこなせていない印象。
強引に注入された巨大なパワーに身体が馴染んでないのでは?


エンデマンは確かに、1億パワーを喧伝する割に後半はそれを全く活かせてないように思いましたね。
それでは他の五大刻はどうだったのでしょうか。

ファナティックは6800万パワーのネメシスを圧倒していたので、使いこなせているのは間違いないでしょう。
ペシミマンは1億パワーを発揮するよりもギミックの方に重きを置いた闘い方だったように思いますが、使いこなせていなかったとかになるとウォーズマンがますます浮かばれないので、使いこなしていたと思いたい。
パピヨンマンは同じ1億パワーだったマリポーサとの闘いぶりを見る限り、使いこなしていたと思います。
ネプチューンマン相手でも、マグネットパワーの及ばない部分ではネプチューンマンをパワーでは圧倒していましたし。
エクサの旦那はちょっと怪しいかな。
ガストマンとのコンビネーションで、グレート3を圧倒する場面は見られていましたが、1億パワーで圧倒しているような描写でもありませんでした。

ガンダムが無敵だったのは、その性能を最大限に活かせるアムロであったからであって、当初の正規パイロットであったなら、ガンダムの性能を活かせずに乗りこなせず、シャアどころかデニムあたりにやられていたかもしれません。
1億パワーも、その全てを最大限に活かせる使い手でなければ宝の持ち腐れということでしょう。

ジーンは、誰がパイロットでも結局はガンダムにやられていたような気がしますけども。

時間超人、五大刻とはいえ全てが1億パワーを使いこなせるわけではない。
そこに付け入る隙がある!

それがテリーとアシュラマン、2人がたどり着いた結論。

▶︎ユウジョウって一体・・・

そこへモニター越しにキン肉マンが割って入り、テリーマンを祝福。
マシンガンズの2人はお互いの健闘を讃え合う。

そしてキン肉マン、とても嬉しそうな笑顔で両手の指を立て、

これで五大刻との対抗戦は3勝2敗の勝ち越しじゃあ!

そこを勝ち星負け星で嬉しそうに語るな!(怒)

サイコーのトモダチと言ってくれた親友のことを、少しは思いやってくださいよホント。
その友情は見せかけじゃないんでしょう。
笑顔で語るとこじゃないよ、そこは〜(泣)
親友の安否は気にならないんですかホント。

▶︎エンデマンが去り、そして・・・

敗北した親友のことを振り返ることもないまま、笑顔から真顔に戻って、そばにいるエクサベーターとガストマンを指し、時間超人とだってわかり合える可能性があることを語る。

そしてこのまま一気に勝負をつけようと力強く宣言!

しかし、そこでエンデマンが息を吹き返す。

我らとわかり合える?
1億パワーが付け焼き刃?
妄言も甚だしい!


テリーとアシュラ、キン肉マンの時間超人考察を一蹴!

1億パワーはただ闘うための力にあらず。
それは神の資格なり。

一度この世に降誕せし神の力は…不滅!
我はここで力尽きるとも…


岩のマットに溶け込むように沈んでいくエンデマンの身体。

その資格は…我が意思を継ぐ、新たな神の候補を呼び覚ます…
それはお前もわかっていよう、エクサベーター…

同志、エクサベーターへ、意味深に語りかけリングの中へと消えていった。
そしてそれに呼応するかの如く、光と共に何かがリングの中から浮かび上がってくる。



それは、炎を纏っているかのような、新たな超人の姿だった!

⚫︎第516話本編感想

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▶︎新たな五大刻の出現。

エンデマンと入れ替わるように、姿を現した新たな超人。

なんだコイツ〜〜〜ッ⁉︎

テリーマン、思わずジョイマン池谷さん状態。
出てきたその超人さん。

いきなり出てきてゴメーン
誠にスイマメーン♪


と、ステップ踏んで歌うわけは当然なく、

ボワボワ、ようやく娑婆に出てこられたぜ

炎を纏っているところからか、彼の笑い方はボワボワですか。
エンデマンの生まれ変わりかと思ったのでバコバコ笑いを引き継ぐかと思いましたが、そこは違いましたね。

周囲を見渡し、

ここがやがて我らの統治下となる以前の、旧世界か

統治下となる以前の旧世界
この言い方はかなり気になるキーワードです。
ノートにとっておきましょう。

そしてそばに並ぶテリーマンとアシュラマンを一瞥し、

お前たちが旧式の超人どもというわけか
なるほど、どいつもこいつも弱そうだ

直前に同じ時間超人のエンデマンを倒したテリーを含めてのこの発言。
そしてその口調と、表情。
出てきていきなり小物臭がしませんか?
この辺の小物臭さは、エンデマンから受け継いでいるのかも。

大物ぶった小物臭漂う新超人さん。
あくまでも上から目線で両腕を天へ翳して炎を噴射。
名乗りを上げます。

我が名はたった今、この時代に降誕せし時間超人
"炎天の刻"サラマンダー!


この炎を纏った新たな超人の名はサラマンダー!
名は体を現すと言いますか、炎を纏ったトカゲの如き名前、これは前回の時点で連想された方も多いのではと思います。

ま、実はまだ名前が判明していない前回515話更新時点で、ゆでたまご嶋田先生がご自身のポストのタグでネタバレしてたのですけども。

“炎天の刻”を名乗っている以上、新たな五大刻として間違いなさそうです。
実際、先程滅したエンデマンから、神の資格1億パワーを正当に受け継いだ、新たな神の候補と、実に大物ぶった小物臭く言ってますしね。

そんなサラマンダーをエンデマンの生まれ変わりかと判断するテリーマンに対して、

敬愛すべき先代様ではあるが、五大刻の能力を活かせず無様に敗れた
あんな負け犬と一緒にするなよ


敬愛すべきと言いつつも、尊敬のかけらもない言い方

ヤツから受け継ぎしは神の1億パワーのみ!
それ以外は全くの別人だ!


その性格も結構、受け継いでいると思いますよ。
うん、いいねいいねこの小物感。
こういう大物ぶった小物、大好きですよ。
超神バイコーン様あたりを思い出します。

▶︎知っているのか雷電、もとい旦那!?

モニター越しにその様子を見守るキン肉マン、同じ1億パワーを持つエクサベーターへ事情の解説を求めます。

うむ、話さねばなるまい

エクサの旦那、男塾の雷電みたくなってきました。
隣のガストマンが

なっ!知っているのか旦那!

とか言ってくれないかな。

雷電エクサベーターさんによると

1億パワーは単に闘うためのパワーではない。
1億パワーとは”神の資格”
例えばザ・マンや、ザ・ワン、その他超神たちは1億パワーのうち、1万パワーを放棄することで神の資格を捨てて受肉し、地上へ降臨した。
それは時間超人たちの首魁、刻の神も例外ではなく。
下天の儀を経て1万パワーを放棄し、9999万パワーの超神として地上へ降りた。
しかしそれは勝算あっての決断。
それこそが刻の神が復活させ、改良を加えた超人製造術。
それはこれまでは不可能だった1億パワーという神の力を地上で活動する超人に宿す可能性を得た。
そしてその神の1億パワーとは。
1億パワーがあれば完全に断絶されているはずの天界と俗世の壁を超えることが可能となる。
知性の神ら、邪悪5神は神として肉体を持たぬまま、天界と地上を行き来し、地上で活動するためには他の超人に憑依する必要があった。
しかし1億パワーを得た超人は、その肉体を維持したまま聖域の壁を突き破り、天界の中枢まで侵入することが出来る!
刻の神の計画とは、地上のみならず天界を含めたこの世界の完全破壊と再構築。
全ての神の席を時間超人のものとすげかえ、最後の108番目の席に今は超神となっている刻の神自身が神として復帰し、真の理想郷を作り上げる。
それが刻の神の理念であり、壮大な計画!


雷電よろしく、長々と解説してくれたエクサベーターさん。
引用元は民明書房でしょうか。

そして同じく、その話を聞いていたテリーマン。

そんな話を聞いちまったら…
ますますここで食い止めないとな!


サラマンダーに対してファイティングポーズで臨戦体制をとった!
テリーマン、エンデマン戦の傷も癒えぬまま連戦となるのか?
それとも…?

⚫︎今回のまとめ

今回はキン肉マン第515話、516話の感想でした。

2話続けると、怒涛の急展開でしたね。
エンデマンが消滅し、いきなり次の超人サラマンダーが出てきたわけですが、神の資格1億パワーを受け継いでの登場ということです。

神の資格1億パワーについては、本編感想で語りましたが、今回気になるのはエンデマンと入れ替わりですぐにサラマンダーが登場したということ。
ガストマンが超人製造機にマグネットパワーを充填させることで生まれてきたこととはまた意味が違うようです。

サラマンダーの口ぶりからするにどこかで待機していたのか?というような感じでしたね。
と、いうことはサラマンダー以外にも五大刻のリザーブメンバーが既にどこかに控えているのでしょうか。
刻の神によって生み出された時間超人たち。
だけど、現在の世界で1億パワーをもって活動できるのは5人までという制約があるのかもしれませんね。
そこでまずはファナティック、ペシミマン、パピヨンマン、エクサベーター、エンデマンが最初の五大刻として選出されて1億パワーを与えられた。
万が一、そのメンバーが消滅するような時にはその1億パワーを次のリザーブメンバーへ引き継ぐようにし、すぐに入れ替わって新たな五大刻メンバーとして活動できるようになるしていたということでしょうか。

ガストマンやドミネーター、エル・カイトは1億パワーなくても活動できる兵隊ということで、幹部たる五大刻の候補ではないのでしょう。
先の世界を見据えた実験的要素もあるのでしょうが。

となると、サラマンダーや他のリザーブメンバーはどこで待機しているかというと、これまたサラマンダーの発言がヒントになっているような気がします。
サラマンダーが口にした、

我らの統治下となる以前の旧世界

つまり、サラマンダーは既に刻の神の統治下になっている、未来の世界で待機していたのかもしれません。
そしてその世界こそがグレート3である”彼”がやってきた、変えなければならない未来の世界なのかも。
想像は尽きませんね。

そしてサラマンダーが登場したように、他の地でも新たな五大刻が登場する可能性が多くありますよね。
ネプチューンマンによって斃されたパピヨンマンに変わる新たな五大刻も出てくると思います。
そうなると1人だけのネプチューンマン大ピンチですが、ひょっとしたらここにロビンマスクが駆けつける可能性が出てきました。
そうなってくると、師匠による弟子の仇うち展開が無くなって安心なのですが。

心配なのはエクサの旦那。
エンデマンのように消滅はしていないけど、彼らの言うところの旧式の時間超人に敗れたことは間違いないわけで。
エンデマンが消え去り際に言った意味深な発言。

お前もわかっていよう、エクサベーター

といったところからも、敗北した時点で次のリザーブメンバーへ入れ替わることが決定づけられていると言うことかもしれません。
次の時間超人が現れるとともに、1億パワーを剥奪されてしまうのか、そのまま消滅させられてしまうのか。
主人公であるキン肉マンがこの場にいるので、それこそ刻の神自身が現れて、粛清されることも考えられます。
エクサの旦那、雷電的な良キャラになっているので、1億パワーを剥奪されても消滅までは許されてほしいところです。
ガストマンは刻の神に逆らってでも、旦那の方についてくれるとは思いますが…
2人まとめて粛清されてしまうのではないか、心配なところです。

そしてペシミマン、そのペシミマンに敗北したウォーズマン。
今回の展開によって、いろんなところで

やっぱりウォーズマンが負ける意味はなかった!

とか、

ウォーズマンが勝ったけど、新たな五大刻が出てきてピンチだったところに師匠が来るのが良かった!

なんて訴えもよく目にしますが、今回に限っては僕は毒は抑え、ウォーズマンが負けたこと以上にペシミマンが勝って生き残ったことに意味があるような気がします。

ペシミマンの話によると、ペシミマンは刻の神によって生み出されたわけではなく、既存の超人がすすんで刻の神の下についたようでした。
その上で、刻の神については、他の神よりマシ程度の認識で、他の五大刻メンバーのように完全に敬服しているわけでもないことが伺えました。
それらの点から、ペシミマンは刻の神陣営の中でも異質な存在であり、楔を入れることのできる特異点的な存在であることが窺えます。
そのペシミマンが、盟友としてウォーズマンと組んで敵側の中から引っ掻き回してくれるのでは?
だなんて希望を持つようにしました。

いや、本音を言えば毒吐きたいんですけどね。
どれだけ毒を吐いても結果は変わらないので、出来ればウォーズマンにとってより良い明るい未来を想像したいわけなんですよ。

でもまあ、とりあえずは新たに出現したサラマンダーですよね。
ここは恐らく、テリーマンの連戦ではなく、後ろに控えるアシュラマンとスイッチするのが自然な流れですね。
戦わずにこの場はサラマンダーが「他にやらなければいけないことがある」とか言って別の場所に行く可能性もありますが。
もし戦うことになった場合に、アシュラマンが勝てるかどうかですが…

少し不安要素が多い気がします。
まず、出てきたばかりのサラマンダーが続けて負け役になってしまうのかという問題。
五大刻は消滅しても次の候補に1億パワーが引き継がれると言う事実を体現したサラマンダーが、いきなり負けんのか?と言うのがありますよね。
負けてまた次の候補に1億パワーが引き継がれて、

敬愛すべき先代様だが、先々代に続けて負けた負け犬と一緒にするな!

なんてこと延々と繰り返された日にゃ、ますます神の資格の1億パワーって一体…みたいな事になっちゃいますから。

加えてアシュラマンって、こう見えて悪魔超人界のウォーズマンと呼んでもいいくらいの不遇超人なんですよね。
シングルの戦績がウォーズマンと同じく芳しくなく、魔界のプリンスでありながら身内が絡むと悪魔の冷徹さが身を潜めてしまってすぐに泣き顔になる一面もあります。

Ⅱ世の悪魔の種子編で華々しく復活(リボーン)こそしましたが、妻と子を失うエピソードがあまりに痛々しすぎてⅡ世の歴史を塗り替えたい1人でもありまして。
こういった経歴を考えると、超神バーザーガーに勝ったあとで果たして連勝できるのか?
ウォーズマンよろしく新たな時間超人の踏み台になってしまうのでは?

そんな不安要素もあって、515話でのサラマンダー登場の際には、アシュラマン、やべえぞ!と、思っていたのですが…

サラマンダーさん、名前が判明し、口に出す全てが、大物ぶった小物臭をめちゃくちゃ漂わせているので、

あ、これなら、アシュラマン勝つかも。

と、思っちゃいましたよ。

誰ですか?
たけGが勝利予想したからアシュラマン、負けるかもだなんて思った人は。

今回はこの辺で。

いつかまたここで会いましょう。

2025年も、予想外しまくりのキン肉マン感想記事にお付き合いいただき、ありがとうございました。
来年、2026年もよろしくお願いいたします。
来年はいい年に…ウォーズマンにとっていい年になるといいなあ。

それでは、キン肉マン以外の記事はまだ挙げる予定ではありますが、キン肉マン目当てで読んでくださっている皆様、良いお年を!

コーホー

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